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シカケア

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ヌードデッサン 2

その日の夜、お姉ちゃんと枕を並べて寝た。
お姉ちゃんは、薄いピンクの大きめのTシャツを来ていた。
仰向けに寝ている、胸の先端に小さな突起が、薄暗い明かりの中に浮かんでいた。
ブラジャーをしていない。
Tシャツの裾からはみ出した太ももが、色気を感じた。

僕は、興奮で胸が高鳴り眠ることが出来なかった。
薄闇の中で、お姉ちゃんの寝姿を見詰めていた。

Tシャツを捲りたい。
そして、お姉ちゃんの裸を見たい。
おっぱいを触りたい。

我慢が出来ない。
耐えられない。
お姉ちゃんの寝姿に勃起していた。

お姉ちゃんに向かって手を伸ばした。
腕に触れた。
反応が無いことを確かめた。

寝返りをうって、偶然手が伸びたように一人芝居をしながら、Tシャツの上からおっぱいに触れた。

柔らかく、弾力が有った。
暫く、おっぱいに手を置いたまま反応を探った。
お姉ちゃんの寝息だけが聞こえた。
Tシャツに浮き上がっている突起を、指先で撫でた。

お姉ちゃんの、身体が小さく反応をした。
僕は、指の動きを止めた。
心臓が大きく鳴った。
お姉ちゃんの反応を伺った。

寝息が聞こえた。

手をおっぱいから離すと、Tシャツの裾から剥き出しになっている、太ももに触れた。
少し汗ばんだ太ももは、柔らかく掌に吸い付いて来るよな感触だった。

Tシャツを捲った。
白いショーツが見えた。

興奮で唾を飲み込んだ。

ショーツの中に手を差し込んだ。
アンダーヘアに触れた。
ごわごわとしたヘアの感触。
ふっくらと小さく盛り上がった股間は、おっぱいと違った柔らかさが有った。

股間の奥にある割れ目に指を忍ばせようとした時、お姉ちゃんに腕を捕まれた。

僕は、心臓が止まりそうになった。

つづく

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【官能小説 短編】彼氏の隣で痴漢をされた 2

官能小説短編集 彼氏の隣で痴漢をされた 2

デートの最中に、彼と喧嘩をしてしまいました。
本当につまらない些細なことで、お互いに意地を張ってしまいした。
せっかく楽しみにしていた映画も、彼と離れて、私は彼の真後ろに座りました。

映画を見ていて、彼の後頭部が見えるのがちょっと頭に来ました。

隣の席には、ちょっと素敵な中年のオジサンが座って来ました。
ふっと、このオジサンだったら、私の我儘も笑って許してくれるんだろうな、なんて思っちゃいました。
映画は、想像していたよりもエッチなシーンが多くて、なんだかちょっとドキドキと興奮です。

オジサンには、恋愛映画がつまらなかったのか、うとうとと寝始めていました。
時折、オジサンの身体が揺れて、肩が軽くぶつかり、その度にドキッとしちゃいました。
ちらっと見た寝顔が何だか可愛くて、肩を貸してあげたくなりました。

胸の前に組んでいた手が解け、私の椅子との境に置かれました。
ミニスカートから出た生足の太ももを動かして、オジサンの手に当ててみました。
映画のエッチなシーンを見ているせいか、頭の中にいけない妄想が湧き上がります。

彼氏を見ながら、オジサンに痴漢をされたい。。。

オジサンの指が動いて、太ももをサッと撫でられました。

もっと触って欲しい。

オジサンに身体を寄せると、肩と肩がピッタリとくっ付きます。
太ももに触れていた指が、モゾモゾと動き始めました。
優しく撫でるように、太ももをタッチされました。

私、着ていたサマーカーディガンを脱ぐと膝に掛け、私の精一杯の気持ちを察してと思いました。

さすが百戦錬磨のオジサンです。
肘掛を持ち上げると、カーディガンの下にある太ももを撫でてくれました。
目の前の彼よりもはるかに、上手な撫で方で太ももを撫でられているだけで濡れています。

オジサン、自分もジャケットを脱ぐと膝に掛け、私の手をとると股間に導かれました。
大きくて硬く勃起したペニスが、ズボンの上からもわかります。

オジサン、私のミニスカートの中に手を入れてきました。
私も、オジサンのズボンのファスナーを下ろしました。

オジサンの手がパンティの隙間から中に入って来ます。
私の手がトランクスの中に入って行きます。

オジサンの指が、直接クリトリスを刺激します。
私の指が、直接ペニスを握ります。

気持ちよくて声が出そう。
目の前の彼に聞かせてあげたい。

オジサン、私のパンティを脱がそうとしました。
私、腰を浮かしてパンティを脱ぎやすくしました。

パンティが、足から抜けるとオジサン愛液で股間が濡れているパンティをポケットにしまいました。

私、足を広げてオジサンの指を受け入れます。
オジサンの指は、私の濡れ濡れのバァギナの中で、私を刺激しています。

舐めて欲しい。
でも、映画館では無理。

オジサン私の肩を抱くと、優しく自分の股間に私を導きます。
私、何をして欲しいのか分ったから、オジサンの股間に顔を埋めて、勃起したペニスを口に含みました。
映画館で何も知らない彼の後ろで、見知らぬオジサンのおちんちんを咥えて、フェラチオをしている自分に興奮が高まります。
気持ちよさそうな、オジサンの顔が可愛い。

オジサンは直ぐに、フェラチオをしている、口の中に射精をしました。
オジサンの精液を飲み干すと、トランクスの中におちんちんを仕舞ってあげました。

喧嘩した彼の復讐に、オジサンの精液を飲んだ口で、あとで彼にキスしてあげようと思いました。

おわり

「カップル限定」マジックミラー号の中で、自慢の彼女を「寝とって」真正中出し! 10 超豪華版!! 撮り下ろし6人+シリーズ歴代人気美女12人(中出し合計20発)総集編付き8時間
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

小型ビデオカメラで夜這いプレイ

小型防犯カモフラージュビデオカメラを使って、遊ぼうと彼女と話した。
普通に使用したって、面白くない。
せっかく防犯、カモフラージュと言っているんだから、宣伝文句にのっとらなければね。

調教に溺れての内容をパクらせてもらう。
自分でパクルんだから問題ないでしょ。

彼女は、酔っ払って帰ってきて、鍵を掛け忘れ。灯りを点けたまま寝ている。
ほんとは、部屋を暗くしたいが、ビデオを撮るなら明るくないとね。
そこに、防犯カメラが回っているのを知らないで、玄関をそっと開けてカラスが忍び込む。

夜這いプレイだ。

そっと足元から布団をめくる。
カラスの好きな、薄いピンクのパジャマ。
パジャマのズボンに手を掛けて、ゆっくり気付かれないように脱がす。
白いパンティが現れる。
パンティも脱がす。
黒い陰毛。
そっと、太ももを触る。

彼女は起きない。

両足をそっとM字に開く。
普通、起きるが夜這いプレイ中なので彼女は起きない。
股間を覗きこむ。

息を吹きかける。

もう、濡れている。

指で割れ目を開く。

また、覗く。
暫く、覗く。

指をバァギナに入れる。

感じても、声を我慢してもらう。
なんてたって、夜這いプレイ中だから。

クリトリスを舐める。
ペロペロ舐める。

濡れてくる。

指をバァギナの中で、そっと動かす。

バイブのスイッチを入れる。
TARA(タラ)
TARA(タラ)
  14,800円

円を描きながらバイブが動く。
彼女のバァギナに挿入する。
もう、声が我慢できない。

カラスのペニスを挿入する。

声を出しても、寝たふりをしていてもらう。
絶対に目を開けない。

2人とも昇天したら、カラスはそっと出てく。


そして、後で防犯カメラの映像を見てみると、本当に彼女の知らない男性が。。。。

斬新スタイル!カメラ特集

テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

同僚の男性2人と淫乱3P

私は、30歳独身女。
今日は、会社の年下のT君とS君の2人連れて、お姉さま気分で居酒屋にいったのよ。
飲みなさい!
飲みなさい!
明日はお休みだから、私も飲むわよと3人で飲み捲くりました。
居酒屋を出たら、まだ10時じゃない。
まだまだ、一人の部屋には帰りたくないわ。

「次いこう!
 次いこう!」完全に私は、オヤジギャル。(ギャル???)
若い男を両脇に腕を組んで、次の店を探して夜の街を徘徊したの。
私、ちょっとおっぱいには自信が有るのよ。
酔った勢いで、2人の若い男の腕に、おっぱい押し付けて歩いちゃった。

そのぐらいのサービスはし て あ げ る。
でも、お給料後の金曜日の夜は、どこの店も満員御礼の待ち行列。
結局、一人暮らしのT君のアパートで3人で飲むことにしたの。

コンビニで、お酒とお摘みを買って、荷物はT君とS君が持ってくれる。
ああ~。私は、なんかお姫様。

T君の部屋は、男の一人ぐらしにしては、片付いている。
T君、私、S君と3人並んで座って、再び乾杯!!
話が盛り上がる。
何だか、暑くなって来ちゃった。
「暑い。。。」私が言うと「脱いじゃえ!!」とS君か言った。
「エッチ~~。」とふざけながら、2人の身体をペタペタ触っちゃった。
「確かに暑い。」とT君。
「脱いじゃえ~~。」と私。
「は~い。」とT君立ち上がって、Yシャツとズボンを脱ぎ始めちゃった。
白いシャツと縞々のトランクスで私の横に座った。
S君も立ち上がって、Yシャツとズボンを脱ぎ始めちゃった。
やはり、白いシャツと紺色のトランクスで私の横に座った。
なんだか、ドキドキしちゃった。
「姉さんも脱いじゃえ。」とT君が言う。
私、2人に姉さんって呼ばれている。
「え~。やだ!!」
本当は、ちょっと脱いでみたかった。
「大丈夫だよ。」とS君。
何が大丈夫なのか分らない。
「ストッキングだけ脱いじゃえば!」とT君。
ストッキングだけならいいかと思って「ストッキングだけね」と立ち上がった。
タイトのスカートをたくし上げて、パンティーが見えないようにパンティストッキングを脱いだ。
S君とT君は拍手をしながら、下からスカートの中を覗こうとしている。
「ダメ。」と言いながら急いで脱いだ。

ストッキングを脱ぐと、ちょっと開放的で気持ちいい。
2人の間に座ると、スカートの丈は太ももの中間ぐらいで、スカートから出た生足がちょっと恥ずかしかった。

2人の視線も太ももに感じた。
「姉さん、セクシー。」とS君。
そう言われると、なんか、ちょっと嬉しい。
しかも、さっきより2人が私にくっ付いて気がする。
私、2人の腕に腕を絡めたの。
2人の手が、スカートから出ている生足の上に置かれた。
しかも話をしながら肘を私の胸に当てきている。

ちょっと感じちゃう。

気が付くと、2人の手が少しずつスカートの中に入って来ている。
放っておいたら、太ももの付け根まで2人の手が入り込み、パンティの上からアンダーへアの部分を触って来た。
「こら。いたずらはダメでしょ。」とスカートの上から2人の手を押さえた。
「だって、姉さん大人の魅力なんだもん。」とS君。
相変わらず、口が上手い。
これ以上奥を触られたら、濡れているのがばれちゃう。
2人の手をスカートの中から抜いて、膝の上ぐらいに置きなおして「スカートの中に手を入れたらダメよ。」と言った。

「バスタオルパーティーをしたい!」突然、T君が言った。
「バスタオルパーティーって?」何となく想像は付いたけど、聞いてみた。
「裸にバスタオルだけ巻いてパーティーをするんだよ。」T君が言った。
「え~~。」驚いてみせたけど、想像通りだった。
「姉さん、やろう!!」S君がのってきた。
「え~~。」
「やろうよ。」
「だって、私が不利じゃない。」
「なんで?」
「私は、胸から巻かなきゃだめでしょ。だから、下は短くなっちゃうじゃない。でも、男は腰から巻けばいいからここま

で隠れるじゃない。」
「じゃあ。男は小さいタオルなら同じでしょ。」T君が言った。
しまった。。。
バスタオルパーティーをやる前提で話をしてしまった。。。
「順番でシャワー浴びよう。」S君が言った。
「それとも、3人で一緒に浴びようか?」T君がエッチな目で、私を見ながら言った。
私は慌てて「順番で浴びよう。」と言ってしまった。

初めは、S君がシャワーを浴びに行った。
T君と2人になった。
2人になるとT君が黙った。
なんか、危ない雰囲気。
T君は、私の太ももに乗せていた手を離すと、肩に手を回して抱き寄せた。
キスをされる予感がしてドキドキした。
T君の顔が近づき、唇を重ねられた。
抵抗が出来なかった。
キスを受け入れてしまった。
T君は、私の手をとると、自分のトランクスの上に置いた。
おちんちんが勃起しているのが分った。
キスをされたまま、トランクスの上から硬くなったおちんちんを握ってしまった。

S君がシャワーを浴び終わって出てくる気配がして、唇を離した。

S君が小さなタオルを腰に巻いて、浴室から出てきた。
T君が立ち上がり、シャワー室に消えた。
S君が隣に座ると、石鹸のいい香りがした。
「Tとエッチなことしてませんでした?」S君が言った。
「べつに。」
「Tは手が早いから。」
「それより、先っぽ見えてる。」タオルから、おちんちんの先っぽが出ていた。
「姉さんに見せてるんだよ。」
「えっ?」
「実は、俺達、姉さんのファンなんだ。何時も2人で、姉さんって素敵だよねって話しているんだ。」
2人とも可愛すぎると思った。
S君の顔が近づいてきて、S君にもキスをされた。
2人とキスしちゃった。
キスをされながら、私からS君のおちんちんを触っちゃた。
タオルから出ていた、先っぽを指で摘んだら直ぐに大きくなった。
S君のタオルは、もう意味が無かった。
おちんちんは、硬くて熱く脈打っている様だった。


おちんちんを触りながら、舐めたいと思ってしまった。

T君がシャワーを出てきて、交代で私がシャワーを浴びた。
シャワーを浴びながら、あそこに手をあてるとトンでもなく濡れていた。
私、2人としちゃうのかしら。
そんなことを思ったら、余計に濡れてきた。

シャワーを浴び終えて、バスタオルをきつく身体に巻いた。
2人の間に入ろうと、S君を跨いだときS君は私の腰をつかんだ。
私は、よろけて前かがみになるようにS君の肩に両手を付いた。
T君が、バスタオルの下から股間を覗いた。
「姉さんの割れ目見えた!」T君が嬉しそうに言った。
「いやぁん。恥ずかしい。」
慌ててS君と向き合うように膝の上にしゃがんだ。
S君は、私を抱きしめてキスをしてきた。

あああっ。
もうダメ。
抑えられない。
身体に火が付いてしまった。

S君にキスをされたまま、T君に後ろからバスタオルを外された。
T君が後ろから抱き付いてきました。
背中にT君のペニスがあたります。
T君が後ろから、おっぱいを触ってきました。

「あっ。」思わず感じる声を出してしました。

私は、S君とT君に手を引かれて、ベットに連れて行かれました。
覚悟は決めています。
3人とも全裸です。

バスタオルパーティーは、一瞬で終わり、全裸パーティーになってしました。

S君がベットの真ん中に、足を伸ばして座りました。
私は、S君の足を跨ぎS君と向かい合うように、足の上に座らされました。
S君とキスをしました。
舌が私の口の中を舐め回す、遠慮の無いキスです。
私の舌もS君を求めて、お互いの舌が絡まり合います。
T君は、横から私の手を握ると、S君のおちんちんを触らせました。
私の手は、S君のおちんちんを握りました。
そして、もう片方の手を自分のおちんちんに導きました。

両方とも勃起をしています。
2つのペニスを握ってると思うと、とても興奮をしました。

S君に抱っこされたまま、今度はT君とキスをしました。
2人のペニスを握ったまま。。。

S君の指が、私の陰毛を触っています。
さらに奥に。。。

「凄い濡れている。」S君が言いました。
恥ずかしい。。。
S君の指、大陰唇を開いてクリトリスへ。。。
T君がキスしたまま、乳首を摘んでくる。

もう、私はわけがわからくなって来ました。
どっちが、触っているのか。。。

4本の手が、20本の指が、私の身体を愛撫しまくるのです。

バァギナに指が入ります。
クリトリスが刺激されます。
両方の乳首を摘まれます。

四つんばいにされて、S君のペニスを咥えていました。
喉の奥まで大きくなった温かなペニスを咥えていると、後ろからT君が腰を抱えて来ました。
T君のペニスが、バァギナの中に挿入して来ました。
S君のペニスを咥えたまま、声が出ました。

2人の腰が動いて、2つの口が犯されているみたいです。

そして、T君とS君は同時に射精をしました。
口の中とおまんこの中に、同時に射精をされた感覚を味わいました。

寝そべった、S君の腰の上に後ろ向きで座らされました。
S君のペニスが、バァギナに入っていきます。

「あ・・・
 ああっ・・・」

仁王立ちになった、T君のペニスを口に含みました。
T君は私の頭を抱えて、腰を動かします。
喉の奥と子宮を同時に突かれている感じです。

感じすぎてしまう。

2人は2回目の射精をしました。

私は、T君の精液を吸い飲み込みました。

もう、ぐったりです。
倒れ込むように3人でベットに横になりました。

T君とS君は両側から、私の身体を優しく撫でてくれていました。

「姉さん。凄い気持ちよかった。」S君がおっぱいを触りながら言いました。
「姉さん。大好き。」T君が言いました。
「私も、2人大好き。」そう言って、2人にキスをしました。

「今度は、姉さんを気持ちよくしてあげる。」S君が言いました。

3人の関係が今後も続きそうです。

*******************

カラスの複数プレイのお勧め無料動画



オフィスで男性社員2人と3P サンプル動画 主演の女性が可愛いです。


タイトル:  「二穴で悶えるアジアンビューティー」
出演者:  あずみ恋
ジャンル:  AV女優/有名女優 痴女 微乳、貧乳 芸能人似 美肌
シャープな感じがたまらない、アジアンビューティーあずみ恋ちゃんが今度は二穴プレイに挑戦!

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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

彼氏の隣で痴漢をされた

久しぶりに彼氏とのデートで、花火大会に行きました。
1ヶ月ぶりのデートだから、朝から浮かれてシャワーなんか浴びたりして。
気分は、花火大会の後のホ・テ・ル・・・に飛んでいた。

エロモード全開で、ついでに露出も全開の服を着た。

脇がたっぷりと開いたタンクトップ。脇から手を入れておっぱい触られちゃったりしたらどうしよう!
ミニのフレアのスカート。
パンティは、ちょっとアダルトセクシーに、ブルーでお尻の部分がレースで透けているの。
ホテルに入ったら、スカートも脱がずにパンティーだけ脱がされちゃたりして。。。

ふふっ。

私って、ほんとはとてもエッチなの。


花火大会は、とても混んでいた。
それでも、ちょうど運がよくいい場所が確保できた。
前に手すりが有って、少し前かがみになるけれど、手すりに肘を突いて見れるから楽チン。

花火が始まって、みんなの視線は夜空を見上げている。
彼がお尻を触ってきた。

もう。こんな場所で、、、
もう少し我慢して、、、  って思ったけど、、、
ひさしぶりにお尻を触られた感触が、ちょっと気持ちいい。
みんな、視線は夜空に釘付け。誰も気が付かないから。
ちょっとだけならいいかと思っちゃった。

彼の手つき、初めは遠慮がちにスカートの上から触っている。

なんだかじれて来ちゃう。
もっと、ちゃんと触って欲しくなっちゃう。
思わず、お尻を小さく左右に振っちゃった。
もっとちゃんと触ってと無言のアピールよ。

スカートを捲られた。
パンティーの上から直接、太ももからお尻を触られた。
お尻の丸いお肉に指が食い込む感じ。

花火どころじゃなくなっちゃう。

もっと触って欲しくて、足を開いてお尻を突き出しちゃった。
直ぐに彼は理解をしてくれた。
パンティーの上から、なぞる様に割れ目をこすり始めたの。
指先だけバイブのように振動させて、パンティの上から正確にクリトリスを刺激するの。

何だか、手つきが何時もと違う。
何時の間に、そんなに愛撫が上手になったの?
そんなのテクニック何処で覚えたの?

「あんっ。」小さな声が出ちゃったじゃない。
回りに聞かれないかと、チラッと左右を確認した。
そして、私は、卒倒しそうになった。
後ろに居ると思っていた彼が、私と少し離れた所で花火を見ていた。

えっ?
私のお尻を触っているのは誰?
怖くて後ろを振り向けない。。。
もしかして、痴漢。。。

私、痴漢に触られて、もっと触って足を開いてお尻を突き出して、声まで出しちゃった。
濡れているのだって、痴漢にばれている。

誰にも言えない。
彼にばれたらやばいよ。

痴漢の指が、パンティの脇から入ってきた。
お尻を直接触ってきた。
そして、割れ目に近づいてくる。

ダメ。
そんなとこ触ったらダメよ。
私の身体、エロのスイッチが入っちゃているから。。。
でも、痴漢は許してくれない。
痴漢の指が割れ目に触れた。
触り方が優しい。
焦らすように、触れるか触れないか。。。

ああっ。
もっとちゃんと触って欲しい。
違う。違う。私、何を考えているの。
もっと触ってって、お尻が勝手に動いちゃう。

痴漢さんに、パンティを下ろされた。
やばいと思っても、抵抗が出来ない。
身体が痴漢さんの指を欲しがっている。
太ももの付け根まで下ろされた。
むき出しになったお尻を、痴漢さんが触ってきた。
そこは、お尻の穴よ。
優しくマッサージするように、お尻の穴を触られている。
お尻の穴まで濡れているから、痴漢さんの指の先っぽが、ちょっとお尻の穴に入っちゃう。
それが、気持ちいい。
お尻から、ゾクゾクって快感が上ってくるの。
彼にだって、入れさせたことが無い穴なのに。。。

それから、割れ目のビラビラを開いて、クリトリスを触ってきた。
後ろから触られのって、なんだかいつもより快感。
痴漢さんのテクニック、確実に彼より上手。
私、声を出さないように堪えるので必死よ。

痴漢さんの指、おまんこの穴に入ってきた。
準備万端濡れ濡れだから、すんなり入っちゃった。
多分、2本入ってる。
2本の指が、ヌルヌルのおまんこの穴の中で、交互に動いている。

いっちゃいそう。
痴漢さんに、いかされちゃう。

私、彼を見た。
彼は、相変わらず、花火に見入っている。
彼が、横に居るのに、私、痴漢さんにいかされちゃう。

何か硬くて生暖かいものが、お尻にあたった。
それ、何か知っている。
痴漢さんのおちんちん。
お尻の穴をツンツンしている。

やばい。
おまんこに挿入されちゃう。
きっと、ぬるっと簡単に挿入されちゃう。

痴漢さんのおちんちんの先っぽが、おまんこの入り口にあたった。
気持ちいい。
入れて欲しい。
でも、さすがにそれはだめよ。
でも、でも、入れて欲しい。

痴漢さんに負けてはダメよ。

お尻を少し、ずらして痴漢さんのおちんちんを股に挟んだ。
クリトリスにおちんちんがあたる。
濡れ濡れの割れ目で、おちんちんを挟んだ。

私は前からスカートに中に手を入れた。
痴漢さんの、おちんちんの先っぽに触れた。
手で、おちんちんの先っぽをしこしこしてあげた。
おちんちん、私の愛液でヌルヌルしている。

これで、我慢してね。
私も我慢するから。

おちんちんがピクピクして射精の予感がした。
おちんちんを手のひらで包むと、私の手のひらに、いっぱい射精をした。
痴漢さんのおちんちん射精が終わっても元気だった。

それでも、痴漢さん、私の股からおちんちんを抜いた。
私は、カバンからウエットティッシュを取り出して手のひらの精液を拭いた。
そして、ウエットティッシュを、こそっとその辺に投げ捨てた。
ゴミをポイ捨てして、ごめんなさい。

痴漢さんは、最後に指でもう一度、割れ目をさわり、おちんちんを割れ目に当てた。
私の濡れたおまんこの中に、おちんちんを挿入した。
あっと、言う間の不意打ちの出来事だった。
声が出そうになり、口を両手で押さえた。

抵抗ができない。
痴漢さんは、おちんちんをおまんこに挿入したまま、動かずにじっとしていた。
私のおまんこの中を堪能しているようだった。

私は、じれてきた。
回りに誰も居なかったら、腰を動かしてしまいそうだった。

ひくひくとおまんこが勝手に動き、痴漢さんのおちんちんを締め付けた。
何度も繰り返した。
いってしまいそう。
膝から力が抜けそう。

彼を見た。
花火に夢中だった。

私は、彼の横で痴漢さんに犯されて感じている。
そう思った時、私の中で何かがはじけ、下腹部が大きく痙攣をしいってしまった。

痴漢さんは、私がいったのを確認すると、おちんちんを抜きパンティを上げて、黙って立ち去っていった。
私は、痴漢さんの顔を見ることも出来なかった。

その夜、彼とのいつものエッチは、なんだか少し物足りなかった。

痴漢電車 サンプルエロ動画だけど 無修正 まんこ見えます!!


電車の中でパイパン痴女 無修正サンプル動画

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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

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黒いカラス

Author:黒いカラス
日々文章でエロを求めているオヤジです。
頭の中の妄想を、官能小説にしています。
エロな気分のお時間のあるときに遊びに来てください。

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