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シカケア

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隣の席の女性のパンチラ

4月に人事異動と共に、隣の席に25歳の女性がやってきました。
まだ、幼さが残りラフな私服でいたら、女子大生と言っても通じそうな感じです。
可愛くて、カラスは時々からかって遊んでいます。

彼女が、短めのタイトスカートで、隣の席に座っていました。
座ると、タイトスカートが捲れて、健康そうな太ももが露になっていました。

パソコンを打ちながらも、つい視線が太ももに行ってしまいます。
そんな、カラスの視線を知ってか知らずか、彼女は時折自分の手を太ももに置き、スカートを少し捲りながら太ももをかいたりしています。

お昼ごはんから戻ってきた彼女の、ヒールの踵にガムが付いていました。
「靴にガムが付いてる。ショック。」彼女は、そう言うとカラスの方を向いて、足を上げながらガムの付いている靴を見せました。
カラスは、ガムの付いている靴よりも上げた太ももの奥に見えるパンティに釘付けです。

彼女は、靴を脱ぐと横に置いてあるゴミ箱に靴を脱いだ足を乗せ、必死に踵のガムをティッシュで取っていました。
その間、ベージューのパンティが丸見えでした。

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テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

真夜中の訪問者 2 エッチな実話

フィリピン女性は、次の日も夜中の2時過ぎにやってきた。
玄関を開けると、するっと部屋に入り裸になると勝手にベットに潜り込んだ。

全てが当たり前のように流れて行った。
カラスは、呆然と彼女の動きを見送った。

ベットから顔を出して、何かを期待するようなキラキラとした目つきでカラスを見ていた。

はぁ~  溜息が漏れた。

彼女の横に滑り込むように入ると、カラスは着ているものを全部脱がされた。
昨夜と同じように、いきなりシックスナインが始まった。

この部屋は、ファッションマッサージか?
何だか、勃起する自分が悲しい。。。

ペニスに彼女の柔らかな舌の動きを感じ、腹部に小ぶりな乳房を感じ、目の前に浅黒い肌の小さなお尻が見えた。

浅黒い割れ目を開くと、ピンク色したバァギナが見えた。

そして、彼女の口の中で射精をした。
彼女は精液を飲み込むと、カラスにキスをした。

ベットの中で話をしている間も、彼女はペニスを触っていた。
勃起すると、カラスの上に乗り自分でバァギナの中にペニスを導き挿入した。

そして、また次の日も彼女はやってきた。
同じことの繰り返しだった。

完全に寝不足になった。

4日目、夜中のインターフォンの音がストレスに変わった。
眠くて起きれない。

何度も、インターフォンが鳴り続けたが、出ないでいるといるとやがて静かになった。

その後、夜中にインターフォンはならなくなった。

おわり


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テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

女湯を覗いてしまった

草野球のチームに入っていて、年に1回伊豆で合宿がやていました。
練習後に風呂に入り、夕飯を食べビールを飲み部屋でくつろいでいたとき、ベランダにいた一人が「女風呂!女風呂!」と騒ぎながら興奮状態で部屋に戻って来た。

部屋にいた全員が振り向くと「女風呂が覗ける!!」その声を聞いたとたんに、部屋の中は運動会のようになり、我先にとベランダに向かってダッシュ。

ベランダの手すりから身を乗り出すと、女湯の窓から風呂の中が丸見えだった。

若い女性が2人入っていた。

覗かれているは知らずに、無防備な裸体を飢えた男どもの前に晒している。
乳房も股間のヘアもお尻も丸見えだった。

ベランダに声を潜めた歓声が上がる。

風呂の入り口のはリフレッシュルームがあり、ソファや自販機が置かれくつろげるようになっていた。
2人が風呂から出ると、そこに偵察隊が走った。

暫くすると、偵察隊が興奮気味に走って戻って来た。
「カップルだ。カップル。女が一人で入った。」
その声を聞くと、カラスの軍団のように全員が我先にとベランダに走った。
若い女性が一人で、風呂に入っていた。

「おっぱいでかいな。」誰かが言った。
「まんこ洗っているよ。この後舐めてもらうんだろうな。」誰かが言った。
「やっぱ、丁寧にまんこ洗っているな。」やはり、誰かが言った。

本人が、そんなところを覗かれているなんて知ったらショックだろうな。。。

結局、その日は、10人近い女性の全裸を覗いた。

覗き終わって、数日後記憶に残っているのは、不思議と女性の後ろ姿だった。
顔もおっぱいも陰毛も記憶から消えていて、お尻ばかりを覚えていた。

そして、合宿にこれなかっら、女性マネージャーから「カラスさん。覗きなんかしちゃあダメですよ。」と怒られてしまった。。。
反省。

でも、男なら覗いちゃうよね。



上級者の方専用

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

彼女の艶かしい指を 3D PRINT

会社に指先が、とても綺麗な女性がいます。
ネイルとかしているわけでは無く、ナチュラルにとても綺麗なのです。

白くて細くて長くて繊細な感じがして、指の動きがいろっぽいのです。

仕事の話をしていても、彼女の指先に神経がいってしまいます。
話が頭に入ってこなくなります。

「ねえ。聞いてる?」と、その繊細な壊れてしまいそうな指先で、カラスの腕を叩くのです。
それが、またたまらない。
それだけで、勃起しちゃいそうですが、会社なので我慢します。

カラスは、艶かしい動きをする指先を見詰めながら妄想の世界に入ります。

彼女の指が、カラスの太ももに静かに置かれ、撫でるように股間に向かって這い上がってきます。
カラスのペニスは、これ以上に無いくらい勃起をしてます。

彼女は指先で、勃起したペニスを優しく包みます。
艶かしい指使いで、ペニスを撫でるように刺激をします。

全てが怪しい静けさの中でおこなわれていきます。

5本の指が、独立した生き物のように艶かしく、ペニスを上下に動いていきます。

撫でるように刺激をし、強く握り、亀頭を握られたままペニスの先端を人差し指が刺激をします。

ガマン汁が漏れ、彼女の指先に糸を引きます。
彼女は、指先に付いたガマン汁を掬い取り、ローションのようにペニスに塗りながら刺激をします。

カラスは、彼女の指先に導かれるように射精をします。
彼女の手の中に溢れた精液を、指で掬い自分の乳房に擦り付けます。


嗚呼、そんなことをされたい。。。


彼女の指先を、3D PRINT出来ないだろうか?
自分だけの、彼女の指先。。。

3Dプリント

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

真夜中の訪問者 1 エッチな実話

まだ、20代中盤の頃の話。
その日は、夕方から雪交じりの雨が降り初め、部屋の中にまで冷気が入り込むような寒い夜だった。
夜、寝ていると”ピンポーン”と、誰かがインターフォンを鳴らす音で目が覚めた。
初め、何が起きて目が覚めたのか分らなかった。
ぼおっとしていると、また、インターフォンが鳴った。

その時、住んでいたのは、一階がオートロックのワンルームマンションで、一階のマンション自体の入り口から鳴

らすインターフォンの音と、部屋の前から鳴らすインターフォンの音は違っていた。

その時鳴ったインターフォンの音は、一階のマンションの玄関からの音だった。
時計を見ると、夜中の2時を過ぎた時間だった。
明らかに、部屋の番号を押し間違えたのだろうと無視して、ベットにもぐりこんだ。

2度、3度と鳴り続けた。

うるさい。
寝れない。

4度目のインターフォンの音で、インターフォンの電話を取った。
「はい。」ムッとした声で言った。
「・・・・・」無言だ。
「もしもし。」つい、電話と同じ対応になった。
「・・・・・」
「もしもし。」語気が強くなった。
「・・・・・」
頭に来てインターフォンを切って、ベットに戻ろうとしたとき、また、インターフォンが鳴った。

何となく、怖くなってきた。
「もしもし。」勤めて冷静に言った。
「さむい。」発音が何処かぎこちない、女性の小さな声が聞こえた。
「はあ??」意味が分らなかった。
「さむい。」思わず、インターフォンを切ってしまった。

また、インターフォンが鳴った。
「さむい。」
「誰?何?部屋、間違えていない?」
「・・・・・   さむい    。」いったい何なんだ?

これじゃあ眠れない。
インターフォンを切ると、カーディガンを羽織ってエレベータで一階に降りた。
マンションの玄関に出ると、誰もいなかった。
玄関のドアを開けると、更に冷たい空気がマンションの廊下に入り込んだ。
辺りを見回したが、やはり誰もいない。

部屋に戻って寝ようとしたとき、インターフォンが鳴った。
今度は、部屋の前からの音だった。
恐る恐る、玄関の覗き穴から廊下を見た。
寒そうに、身体を硬くして女性が立っていた。

玄関を開けた。

女性は、玄関の隙間から、追っ手から逃げるように勝手に部屋に入ってきた。
彼女は、誰が見てもフィリピン人だった。
まだ、若いというよりもあどけなさが残っていた。
10代後半だと思う。

薄汚れたピンクのスエットの上下を着て、素足にサンダルだった。
「さむい。さむい。さむい。」
凍えながら、それだけを呟くように言っていた。
確かに、寒そうだ。

電気ストーブに当たらせている間に、風呂を沸かした。
「とりあえず、風呂に入って暖まりな。」
彼女は、頷くと俺の目の前で素っ裸になった。
胸の小さく、陰毛も薄く、体型もまだ幼い感じがした。
いきなり素っ裸になったことには驚いたが、なんの興奮もしなかった。

フィリピン娘は、風呂に入ると俺の知らない歌を歌っていた。
いったいなんのこっちゃ??? と思いながら、寒いので布団に潜り込んで、風呂場から流れる歌を聴いていた。

フィリピン娘は、風呂からあがると裸のままベットに潜り込んできた。
もう、細かい事はめんどくさくなり彼女の話を聞いた。

彼女は、フィリピンから日本に来て、このマンションに男と住みながらフィリピンパブで働いている。
その男と喧嘩になり、暴力を振ってきたから、ジョギングに行くと部屋をでたけど、寒かった。
まだ、部屋に帰りたくないから、俺の部屋に来た。
彼女は、俺のことを何度が見かけたらしく、あなたカッコいいから部屋番号を覚えたと言って、トランクスを脱が

された。

いきなりのシックスナインでペニスを咥えた。

目の前にフィリピーナの割れ目が現れた、それは、ピンクで未発達の女性器ような気がした。
口と舌の使い方は上手かった。
ほとんど陰毛の無い割れ目を開いてみると、微かに濡れていた。
彼女の口の中に射精をすると、彼女は精液を飲み込みピンクのスエットを着て、水をいっぱい飲んで部屋に帰って
いった。

この話はつづきます。


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