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【ダブル不倫】 6 M美のクリトリスに触れて

深く長いキスをした。
激しくお互いの舌を求め、口の中の粘液が交じり合い、一つに溶けてしまいそうだった。
M美の温もりと柔らかい肌を、全身で感じた。
「愛しているよ。」M美の耳元で囁いた。
「私も愛している。いっぱい愛して。」M美はささやくように言った。
M美の乳房が胸にあたった。
お互いの、乳首が触れ合い重なりあった。
重なった裸体同士が、怪しく淫靡にお互いを求めるようにくねくねと動いた。

俺は、破裂しそうに勃起をし、M美は、溢れるように濡れていた。

唇を離すと、M美の髪を掻き揚げうなじに唇をあてた。
キスをし、軽く歯型が付かないようにうなじを噛んだ。
「ああっ。。。」
M美の喉から吐息が漏れた。
その声で、俺は興奮が増してきた。

M美の肩から腕、そして指先まで余すことなくキスをした。
指の一本一本を全て口に含んだ。
M美の身体全部にキスをしたかった。
乳房の膨らみを口で感じ、乳首を舐め口に含み軽く噛んだ。
「あああっ。
 ああ   あああっ。」
M美の喉の奥から切なく、甘い吐息が漏れ続けた。

大きさといい形といい柔らかさといい、申し分のない乳房だった。
乳首の大きさも、乳輪の大きさも、色も、俺にとってベストだった。
いままで抱いた女性の中でも、トップと言って言いぐらいだった。

舌で、乳首を転がした。
M美の陰毛に触れた。
お饅頭のように、ふっくらと盛り上がった股間に、多めの陰毛がふさふさと這えていた。
割れ目のビラビラは濡れて、吸盤のように指に張り付いて来た。

ビラビラを開き、初めて触れるM美のクリトリスに興奮を覚えた。
早く、じっくりとM美のおまんこを観察したい。

M美は絶え間なく、吐息を漏らしている。

乳首から、舌を這わせながらM美の股間へと移動していった。
陰毛を口に含み、M美の足をM字に開かせた。

そして、M美のおまんこを初めて見た。
これが、会社で仕事ができる女の濡れ濡れのおまんこだと思った。

つづく

温泉旅行で潮吹き三昧」

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【ダブル不倫】 5 絡み合う舌

俺はM美を求めていたし、M美も俺を求めていることが嬉しかった。
そして、職場の冷静なM美と、キスを繰り返す中で濡れ男を求めているというギャップが、俺を興奮させた。
リモコンでTVの電源をオフにすると、部屋の中に静寂が訪れ、俺はM美をお姫様抱っこした。
何時も、女を抱くときに必ずおこなう。
俺にとってのお姫様であり、お姫様のように、貴女を抱くよとういう、俺なりの儀式だった。

もちろん、女性には誰にもやっているなんて口が裂けても言わない。

お姫様抱っこをするとM美は驚き、不安そうに「大丈夫?」と言った。
「大丈夫。男だからね。」と言うと布団に向かって、慎重に歩き始めた。
「怖い。」M美は、俺の首に回した手に力を込めた。
お姫様抱っこの難点は、足元が見えないことにある。
すり足で躓かないように慎重に歩き、布団にたどり着くと膝を折り、M美を布団に寝かせた。
俺は、そのまま、M美に体重をかけない様に重なりキスをすると、俺の首に巻いたM美の手に力が入った。
M美の唇をついばむ様に唇を重ね、そして離す。
何度も繰り返す。
M美の唇が、俺を求めるように開き宙を彷徨う。

深く唇を重ねる。
俺の舌とM美の舌が触れ合い、お互いを探しながら生き物のように絡み合う。
喜びと興奮を絡ませながら、激しく求め合った。
俺の口の中をM美の舌が刺激し、M美の口の中で俺の舌が喜びに乱舞する。
お互いの粘液を激しく吸い、自分と一体化させようとするようだった。

M美の手は俺の背中を弄り、俺はM美の頬を撫でる。

唇を離すと、M美のうなじを唇で挟むように愛撫をした。
「はあ~。」小さな吐息が、M美の口から毀れ宙に舞った。

昼間2人で見た桜の花びらのように、部屋の中に舞った。

M美の浴衣の帯を解き、肩から浴衣を脱がし、下に着ていたTシャツを脱がすと、M美はパンティ一枚になった。
M美の乳房が白く部屋に浮かび、乳首が小さく突起していた。
パンティを脱がすと、白い肌の股間に黒々とした陰毛が現れた。

M美にキスをしながら、手探りで浴衣を脱いだ。

俺は、何時も以上に勃起をしていた。

裸のM美に、裸の俺は重なった。
温もりと柔らかい女の肌が、浅黒い俺の身体に吸い付いてきた。

早く一つになりたいと、焦る気持ちを必死に思い止めた。

つづく

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【ダブル不倫】 4 温泉旅行

M美とは、大阪と東京との遠距離に加えて、お互い既婚者との制限があった。
たとえお金が有っても、お互いが自由に動ける時間が無かった。
そんななかでも、4月に一泊で伊豆の温泉に行く計画を建てた。
桜の季節だった。
家族には、出張だと言った。
実際に、俺は出張の多い仕事だったから、特に怪しまれなかった。

青空の広がった春らしい日だった。
伊東駅からバスに乗り、大室山の麓にある桜の里に行った。
満開の桜で公園は、薄いピンク色に染まっていた。
花びらが舞い、M美の髪に舞い降りた。

温泉宿に着くと、お風呂に入った。
俺が男風呂で、M美は女風呂だった。
M美の浴衣姿を始めて見た。
海の幸で賑わった食事をして、部屋に戻った。

2人きりの部屋の中で、微妙な緊張感を覚えた。
頭の中は、M美とエッチをするタイミングを見計らうことで一杯だった。
TVを見ながら並んで座り、取り留めの無い話を繰り返し、ビールを空けていった。
空になった、ビールの缶が2つ3つと増えて行った。

M美の肩を抱くと、寄りかかってきた。
そして、唇と唇を重ねた。
柔らかく濡れたM美の唇の感触がネットリと、俺の唇に伝わって来た。
そして、唇を離す。
もう一度、重ねる。
何度も、何度も、繰り返した。

キスをしながら、M美の頬を撫で、ウナジを撫で、浴衣の合わせ目に手を忍び込ませると乳房を撫でた。

ゆっくりと、M美の全身を撫でていく。

触れたいと焦がれていた、M美の身体をゆっくりと味わいたかった。
浴衣の裾の合わせ目から、太ももをなで、パンティの上から太ももの付け根を撫でた。
陰毛の感触が、パンティの上からも分った。

もう片方の手で、M美の手を取り、俺の股間に置いた。
浴衣の上から、M美は俺の股間を撫で弄った。
会社でのM美は、男の股間を弄るようなタイプではなかった。
そのギャップに興奮を覚えた。

M美のパンティの中に、指を忍び込ませた。
指が陰毛に触れた。
更に奥に忍び込ませ、M美の割れ目に触れた。
既に、湿っていた。
感じ、興奮をしているのが分った。
M美の割れ目が、俺を求めていた。

M美の耳元で囁いた。
「布団に行こう。」
M美は無言で、少し恥ずかしそうに頷いた。

つづく


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【ダブル不倫】 3 M美の乳首

M美と別れて、ホテルに戻ると、メールをした。
”今日は楽しかった。
 どんどんと気持ちが近づいていきます。”

返事は直ぐに来た。

”私も。
 2人の時は、M美と呼んで。”

年甲斐もなく胸が時めいた。
締め付けられるように、甘く苦しかった。
温かく柔らかな、M美の唇の感触を思い出しながら、一人ビジネスホテルのベットで、オナニーをした。
そして、直ぐに射精をしてしまった。

東京に戻ると、メールと時間が有るときに電話で絆を深めていった。

俺は、女房とは別々の部屋に寝ていたから、夜中でもメールが出来た。
確か、M美は旦那と同じベットで寝ていると言っていた。
それなのに、夜中のメールにM美から頻繁に返事が来た。

M美に聞いた。
”こんな時間にメールをしていて大丈夫なの?”
”大丈夫。旦那は隣でTVを見ているよ。チュ!!”
旦那が隣にいて、別の男にラブメールを送る。
やはり、女は怖いと思った。

次にM美と会ったのは、3月上旬の土曜日だった。
M美が用事が有って、東京の実家に来たときだった。
2人で鎌倉に梅の花を見に行った。
肌寒く、コートが必要な日だった。
北鎌倉駅は、多くの観光客で賑わっていた。
駅前の山門を潜ると、空気の中に静寂さが加わった。
小高い山に向かって真直ぐ伸びている、境内をブラブラと歩き始めた。
M美の肩が俺の肩にぶつかる。
そして、もう一度ぶつかった時、M美の手を握った。
円覚寺から東慶寺を回り、小町通りでランチをした。
鎌倉野菜を使ったパスタが自慢のお洒落な店だった。

本音を言えば、俺は、育ちのせいかそういうのがよく分らなかったし、何か満足感が得られなかった。
昔ながらの喫茶店のミートソーススパゲッティの方が好きだった。

M美とは、色々な話をした。
会話の中で一つ欠けているものが有った。
それは、お互いの普段の私生活に関することだった。
落とし穴を避けるように、会話の回り道をしながら、その話題を避けた。
そのためか、何か2人の会話に現実味が喪失されているような気がした。

食事が終わると、鎌倉八幡宮をお参りし、江ノ電に乗って江ノ島に向かった。
江ノ島に掛かる、長い桟橋を渡り、長いエスカレータに乗り、山の上にある展望台に登った。
展望台の前にある休憩所で休憩をしていると、太陽が海に沈んでいった。
隣のテーブルの若いカップルが、夕焼けに染まった空を眺めながら、何度もキスをしていた。
そして、俺達も、その日最初のキスをした。
大阪の街以来のキスだった。
2ヶ月近く、待ち望んだキスをした。
40代の男と30代の女のキスだった。
顔だけを近づけ、唇を重ね、舌を絡ませた。
周囲の他人の目が気にならなくなっていた。

江ノ島を出ると、M美の実家の最寄駅まで送った。
改札を出ると、別れ難かった。
時刻は、22時を過ぎていた。
お互いに朝までいることは出来なかった。
1時間だけ、駅前のカラオケボックスに行った。

1曲づつ歌った後、キスをした。
唇を重ねながら、M美の頬を撫でた。
舌を絡ませながら、M美の胸の膨らみを服の上から撫でた。
そのふくよかな膨らみを確かめるように。
「あっ。」M美が小さな吐息を吐いた。
お互いの舌先が、お互いの舌先を求めながら、胸元の隙間から手を忍び込ませた。
ブラジャーの感触。
そして、ブラジャーの隙間に指を入れた。
柔らかい乳房に触れた。
更に奥に。
乳首の突起に触れた。
M美の乳首だと思うと、触れてはいけないものに触れた気がした。
M美の胸元を覗き込んだ。
ブラジャーの隙間から、大きな乳房の先端に乳首が見えた。

俺はM美のことが、堪らなく愛しく思えた。

つづく


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【ダブル不倫】 2 初めてのキス

その日、M美と手を繋いで横浜の港を散歩した。
まるで、10代の頃のように胸が高鳴った。
俺のポケットの中で繋いだ、M美の手は暖かく柔らかかった。
木枯らしが落ち葉をカサカサと運んでいた。
「寒いね。」とM美は言うと身体を寄せてきた。
風よもっと吹け!! 俺は心の中で祈った。

そして、石川町駅に程近いバーに入ると、カウンターに並んで座った。
少し恰好をつけてI.W.ハーパーをロックで飲んだ。
会話の途中で、M美は肩を寄せてくる。
肩が触れ、腕が触れる度に葛藤で心が乱れた。

結局、その日は、手を繋ぐ以上のことが出来なかった。
お互いに家に帰らないといけなかった。

そして、M美は大阪に引っ越していった。

M美と離れると、M美の存在が心中で大きくなって行った。
会いたい思いが募った。

M美が大阪に引っ越して、1ヶ月が過ぎた頃、仕事で大阪に出張が決まった。
メールで報告をすると、仕事が終わったら2人で食事に行く約束をした。

大阪で久しぶりに会ったM美は、目が合うと周りに気付かれないように微笑んできた。
仕事が終わり、居酒屋で食事をした。
居酒屋を出たのが11時を過ぎていたけれど、まだ、別れたくなかった。
また、暫く会えなくなってしまうから、もっと一緒にいたかった。

そして、ダーツバーに行った。
ダーツをしながら、さりげなくM美の腰に腕を回した。
拒絶の反応は無かった。
M美の胸が、俺の胸にあたった。
柔らかい膨らみを感じた。
強く抱きしめたい衝動を堪えた。

1時も回り店を出た。
エレベータに乗ると、2人きりになった。
もう、自分を抑えることが出来なかった。

M美の唇に唇を近づけた。
M美は、それを察し、恥ずかしそうに俯いた。
俺は、右手をM美の顔に添えると、M美の顔を上げさせた。
M美の抵抗は無かった。

始めてM美と唇を重ねた。
1階でエレベータのドアが開くまでの、ほんの数秒間唇を重ねあった。
「大好きだよ。」M美に言った。
「私も。」M美が言った。

外に出ると終電も出て行ったせいか人通りは無かった。

通りに出て、タクシーを拾う間、何度もキスをした。
時折、通り過ぎる人の姿など気にならなかった。

そして、M美は、タクシーに乗ると、旦那の待つ家に帰って行った。
M美の乗ったタクシーが見えなくなると、俺は一人ビジネスホテルに、向かって歩き出した。

つづく


もう一度恋をしたい。
苦しいほどに切ない恋を楽しみたい。

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初恋のトキメキをもう一度。

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